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これが全ての始まりでした。

@IMG_0887

まいまいさんの所で買ったヤシの種子。

ヒマラヤのクジャクヤシ?

おもしろそうワクワク♪o(^o^o)(o^o^)oワクワク♪

発芽しおった~!!

から早一年。

ネット上をふらついて、かげさんの所にお邪魔し、ブログは作ってないんですか?
と言われ、見よう見まねでブログに挑戦し、いろいろな方と出会いました。

新参モノの私も、皆様のおかげで、たのしく園芸生活が出来た事を心より感謝致しますぅ~。

来年もたのしく実生の道を進んでまいります。どうぞよろしくぅ~。

良いお年を~。
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オマメとキャベツその後+クイズ2

一個だけ発芽してたProsopis chilensis
残りの2粒があまりにも変化が無いので荒療治です。
小さいくせにカッチカチの種子表面を紙ヤスリでゴシゴシ削り、殺菌剤入りの水に浸けました。するとみるみる水分を吸って2倍の大きさに膨らみました。
そして1~2日で発根!
荒療治成功です。(^_^)/
@IMG_0884


先に発芽したものは、私が誤って茎を傷つけてしまい、成長が鈍ってしまいました(T_T)が、なんとか生きてマメっぽい葉を出しています。
@IMG_0886


クッソニアも双葉が展開し、こんな感じに。
ちょっと狭過ぎますね。・゚゚(;´Д`)・゚
@IMG_0885


そしてどうでもいいクイ~ズ2

種子です。

こんなヒラヒラが付いてて…。
@IMG_0883

透かすとこんな感じ、薄いです。
@IMG_0882

こんなんに入ってます。
@IMG_0881
@IMG_0879

今回は簡単ですね。また超普通にそこらへんにあるモノです。
希望者いないと思いますが、欲しい人には種子あげます。
発芽するかは分かりません・゚゚(;´Д`)・゚゚

クイズ!

これな~んだ。
@IMG_0877
@IMG_0878

正解した方には、もれなく……


















拍手.: *:・パチ☆\\ ̄∇ ̄)( ̄∇ ̄//☆パチ・+:.'゚

^(ノ゚∇)ノ☆パチパチ・・・テヘヘッ(*゚ー゚)> ってなって下さい。   ・゚゚(;´Д`)・゚゚アセアセ…


ホーマイ買ったが…

@IMG_0875

近辺で効くと噂のホーマイ買いました。
が、しかし先立つモノが無い。
ストックの種子が無いので意味無しです。なので最近気になった植物を書きます。

ハンカチノキ‘ソノマ’ (Davidia involucrate‘Sonoma’)

 ハンカチノキは中国南西部(四川・雲南省北部)の標高二千メートルくらいの山地にしか生育しない木で、1869年にフランス人のダヴィッド神父が発見した。
一属一種の珍しい植物で、属名ダヴィディアは彼の名に因む。ハンカチのような白い薄片がひらひら風にゆらぐが、この薄片は花弁ではなく、花序の基部につく二枚の総苞片である。
 ダヴィッドさんはジャイアント・パンダを初めてヨーロッパに連れ帰った人物として有名らしい。
珍しいので植物界のパンダとも呼ばれる。
その見た目から別名ゴーストツリー、鳩の木などとも呼ばれる。
比較的栽培は簡単なため現在では世界中の植物園や公園にも植栽されている。

 日本でも植物園で開花した。と、いう話題が新聞に乗ったりしている事があるが、いかんせんデカくなるらしい。
そして、10~15年もしないと開花しないという事だ。
なので個人の庭ではまだあまり開花するような株は少ない。
 苗はそこそこ安価で出回っており、ホームセンターでも売ってる事もあるとか。
「ソノマ」というのはコレの一才矮性の新品種で幼木時から開花するらしい。
接ぎ木苗で極少量流通しているが、まだまだ1万円前後と高価。
数年して価格が安定したらぜひ育ててみたい。

次はシダ
ニシキシダ ドラゴンテール (Athyrium nipponicum 'Dragon Tails' )

イヌワラビ( A. niponicum)という普通にそこらに生えているシダの変種で葉に派手な斑紋が入るモノをニシキシダというらしい。 A. niponicum f. metallicum 、Athyrium nipponicum var. pictum、Athyrium goeringianum 'Pictum'などいろいろな学名があったりするらしいが、ようはそれらの中から選抜してカッコヨスなやつが、新品種ドラゴンテールだ。

 親父の庭にもニシキシダらしきものが、かってに生えているのを今年の夏に見つけた。
最近、写真を撮ってやろうと行ってみると、地上部が枯れてしまっている。
夏緑性のシダですね。アメ~リカではJapanese Painted Fernとして人気ナンバーワンらしく、最近日本でも人気らしい。常緑だったらもっといいのに…。

そして多肉
ユーフォルビア・ホワイトゴースト( Euphorbia lactea f. variegata 'White Ghost')

 インド原産の多肉ユーフォルビアで、園芸名「帝錦」の白変種。
保育園の時に食べた砂糖が着いたお菓子に似てる。
小麦で出来ていたお菓子を脱脂粉乳で流し込んだ記憶が甦る。

 お菓子は置いといて、このラクティアの白変種が帯化したものが、「マハラジャ」という園芸名でタイから輸入されている。
こちらは自ら育つ力が弱いので、同じユーフォルビアの仲間の「キリン角」(Eupholbia neriifolia)に接ぎ木してあります。

マハラジャよりこっちの方がかっこいいと思うんですが、どうでしょう。
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謎芋救出!

以前から気になっていた謎芋を救出!
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@IMG_0874

園芸店の片隅に数年間放置されていました。

小さな鉢でギュウギュウになりながらも長い蔓を伸ばして夏には柱に絡み付いていました。

冬になって剪定され移動可能になっていたのでお持ち帰り。

値札はありません。恐る恐るレジに持って行って聞いてみると

「850円です」。

自分的には納得のお値段でした。

園芸店の人に種類を聞いても、ど忘れしたとのこと。

謎です。

亀甲竜の仲間のようだけどなんか違うような?

調べてみてもわからん? ポリ…σ(-"-;)ウ~ン

縦長の芋で、葉っぱは巨大。茎にはトゲが…。

葉は革質でイモが無かったら巨大サルトリイバラって感じです。

芋直径   8㎝
芋高さ   10㎝
葉の横長  17㎝ 
葉の縦長  23㎝   
茎     トゲトゲ

こやつが何なのか?だれか教えてつかーさい。(広島弁)

クリスマスを過ぎてしまったが…

クリスマスを過ぎてしまいましたが・゚゚(;´Д`)・゚゚クリスマスカラーの多肉。

モデナニウム・モンタナム・ルベルム(Monadenium montanum var. rubellum)
@IMG_0868

中央アフリカ原産(ケニア、タンザニア)産の根茎多肉植物。
産地からも分かるように寒さにはあまり強くないっぽいので野外とかは無理。
葉裏が赤くなりきれい。
台湾などで繁殖されたモノが輸入されているらしいという情報もある。
う~ん…冬は動かないのでつまらん。

まぁ~さんの遠隔地胞子培養計画 vol.1

ひょんな事から胞子の培養を依頼されました。
いつもお世話になっているソテツ師匠まぁ~さんからでした。

まぁ~さん 
「新しい木性シダの胞子があるので育てるベシ!!報酬は育った苗半分じゃ」。

はっぱ
「イエス サー( ̄▽ ̄)ゞ」。

まぁ~さんは他の種子で手一杯。シダまでは手がまわらないようなので、物好きの私に白羽の矢が立ったようです。

で、昨日届きました。
@IMG_0848
舶来品でごあす。パッケージには中身とは関係の無い写真が。
Cyathea australis
オーストラリア産の木性シダでディクソニア並みの耐寒性があるとか。

裏には説明書きが。
@IMG_0850
なになに……・゚゚(;´Д`)・゚゚
英語は苦手でごんす。翻訳サイトに入れて、かなり意訳してみるとこんな感じか!

泥炭質の無菌の培養土上に胞子を蒔き、湿度を高く保つと良いぞよ。
ガラスでカバーし、弱光で管理じゃ。
25℃を保っとると、1~5ヶ月でフィルム状の緑色のゼリーのような前葉体が育つかもね。
その時、殺菌剤は使ったらダメよ。

間違ってたら教えて下さい(汗)

@IMG_0851
中身を空けてみると。お薬の包みのようなモノに包まれた微細な胞子が…。
@IMG_0856
色は茶色です。上に写っているのはディクソニア・アンタルクティカの胞子。
ぜんぜん違いますね~。

今回も自己流で行きます。
@IMG_0852
お味噌カップ登場。
自分的には丸いのより使い易い。
シールなどは全て取ってきれいに洗おう。(シールは灯油を付けると剥がれるよ。)
@IMG_0853

そして水抜きの為に角に付けるプラパーツを切り出して。
ホットボンドで接着。
@IMG_0854
@IMG_0855
大きいスポイトを用意しましょう。これで水を抜きます。

まだありました。水槽で使い古しのアクアソイルアマゾニア!
煮沸殺菌して。薄い液肥を霧吹きします。
@IMG_0863
そして蒔くべし!蒔くべし!
薄く、まんべんなく! う~ん難しい(汁)

今回は2つのカップに蒔きました。
@IMG_0867
@IMG_0866

ネームプレートを付けてっと。どっちのカップがうまくいくか競争です( ̄ー+ ̄; )

@IMG_0865

どうなる事やら…。


DATE

培養土   水槽で使い古したアクアソイル・アマゾニア (煮沸殺菌)
光     15W2灯 (水槽用蛍光灯 ニッソーPG2)
水      水道水は汲み置きするか、塩素をハイポなどで中和するのがいいかも
                          (ウチは井戸水なので無問題)
肥料     ハイポネックス原液と活力剤 (数千倍に希釈)
温度    26℃ (水槽用オートヒーター)
容器    味噌カップ (45センチ ロータイプ水槽へ投入)




世界最強の耐寒ヤシ キタ━━━━━(゚(゚∀(゚∀゚(☆∀☆)゚∀゚)∀゚)゚)━━━━━!!

ついに キタ━(゚∀゚)━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━(゚∀゚)━ !!
世界最強耐寒激針のハリヤシ Rhapidophyllum hystrix Google
発根確認!!
発芽困難種が半年の眠りから目を覚ましました。
ヤシの大家まいまいさんに頂いた種子の中の一つが発根しました。
USDA Zone 7いや6b(-20度以上)とも言われる掌状ヤシ。
ミキナシサバルと並ぶグラディエーター!
ちこっと種子が古いかもと、言われてましたが、なんのその。さすがの品質。
成長は激遅との事ですが、ヤマアラシのように雄々しく育ってほしいものです。

@IMG_0836

ディク1歳

ディクソニア・アンタルクティカが約1歳になりました。
@IMG_0822

@IMG_0830

@IMG_0828

@IMG_0827

@IMG_0825

前回より少しだけ大きくなってますね。
現在、ときどき液肥を霧吹きするくらいの管理で機嫌良く育っています。
早く保育器から出せる大きさにならんかな~。

メルヘンチック多肉

cotyledon woodii (コチレドン ウッディ)
@udhi1
@udhi2
開花しました。

南アフリカ原産の灌木状になる多肉のグループです。
有名どころは万物想でしょうか。
このウッディはコチドレン属の中でも花が大きくて、かわいらしい形と色をしていると思います。
日本ではティンカーベルという名前で流通しています。女の子にも受けそうσ(∀`*)

花やガクもなんだか多肉質で飴細工のようです。
@udhi3

おマメとキャベツ

冬は室内で種蒔きです。と言ってもそんなに温度と光を確保できるスペースがあるわけではないのですが。
ヤフオクで3粒セットで買ったマメ科の種子。3粒って…(-_-;)
一粒発芽しました。Prosopis chilensis
@tirimame2
チリ産の地味なマメ。
花もきれいじゃないし、種も小さかった(T_T)が、低木!usda zone 8~10a!!
一応食べれるようです。届いた種はインゲンを切ったような感じでサヤが残っていました。そのサヤは茶色く変色していて少しベトベトし、あま~い匂いがw(゚0゜; )w
ちょこっと舐めてみると甘かったような…。
サヤを外すと、さらに硬い皮が付いていました。食用の改良されたお豆は薄皮も柔らかくなってますが、野生種?は硬いです。@tirimame
でそれを剥いて(切って)、中の小さな5ミリくらいの種を蒔くと一週間くらいで発芽。
後の2粒は発芽するのかな?
Googleの成株画像

次は、う○こパニック!(・ω・*)
じゃなくてクッソニア・パニクラータCussonia paniculata
壷天狗、キャベツの木とも呼ばれる。塊根性。南アフリカ産。(usda zone 9a~11)
Googleの成株画像
まぁ~さん家から種子が来ました。まぁ~さんありがとう(o^∇^o)ノ
なんでキャベツの木なんだろう?葉っぱがキャベツに似てる?食べれる?
種はブドウの種みたいでした。ちょっと調べてみると、種は長いこと水没させてはダメ、乾燥もダメ、長く持たないので早く蒔けとういう記述があったので、届いたジップバックに水を入れ、一晩浸けた後水を抜き、そのまま22℃の水槽にトプン。
2週間くらいで発根してきたので、これまたジップバックに穴を空け、土を入れたものに
(- -ノ)ノ エイと入れて水槽(改)温室へGO。
もう少し大きくなったら鉢上げですね。
@kussonia

Hedera cypria (キプロスCyprus)

ヘデラと言えば一家にひと鉢くらいはある、最も普及した観葉植物ですが、ちょっと変わったものを買いました。
Hedera cypria (キプロスCyprus)
@kipuros1

@kipuros2
独特の深い青緑色に滲むような白い模様が入り他のどのヘデラとも似ていない渋い品種です。成長は遅いようですが、突然変異を固定したものでは無いようなので、とても斑が安定しています。

ヘデラはウコギ科の蔓性植物でヨーロッパ、北アフリカ、アジアに分布しています。

全部で12種あるそうです。そして現在世界で700品種近くあるそうw(゚0゜; )wワオッ!!

・アゾリカ種(azorica)
・アルジェニシス種(algeriensis)
・イベリカ種(iberica)
・カナリエンシス種(canariensis)
・キプリア種(cypria)
・コルシカ種(colchica)
・ネパレンシス種(nepalensis)
・ハイバニカ種(hibernica)
・パスツチョヴィ種(pastuchovii)
・ヘリックス種(helix)
・マデレンシス種(maderensis)
・モロカーナ種(moroccana)
・ロンビア種(rhombea)                (アイビージャパンより転載)

日本ではキズタが自生していますね。
これはロンビア種ということです。
そこらへんに売っているのは、ほとんどがヘリックス種。
オカメズタという白斑の大葉はコルシカ種です。
上記12種のうち、日本に入ってきたことのない品種はカナリエンシス種とイベリカ種の二つだそうです。
キプロスはキプリア種の中で唯一の品種?らしく、これ以外にキプリア種はありません。

アイビージャパンさんというアイビーを専門で扱われているお店で購入しました。
たぶん日本で一番多品種を扱われているお店です。ホームページには様々なヘデラについて詳細に書かれた記事があり、読みごたえ満点。店主も親切な方ですよ。
ここでしか買えないような珍しい品種も多くあると思います。

アダルト(成株)になると葉型が変わり、目立たない花を咲かせ、きれいな実も成ります。
身近な植物ですが、強健で魅力的な植物なので、一度腰を据えて育ててみるのも面白いかもしれません。
サルファ・ハートという大葉で中心が黄緑になる品種もいいですよ。
@sarufa

温室モドキ2

@IMG_0804
バショウがこんな姿になってしまう寒い中、お外で作業しました。
といっても3週間ほど前の事なんですが、軒下のL字スペースに設置したビニールと角材で作った温室モドキが崩壊してしまったので修復です。
原因は強風と寒さです。
ビニールを軒から吊り下げ、端をホットボンドで袋状に接着し、角材を通してレンガで重しをしていたんですが、風でビニールがめくり上がり、寒さでホットボンドが硬貨しすぎてペリペリと剥げてしまいました(T_T)
ホットボンドはホットだけにコールドに弱い。
100均に走りこんな物を買いました。@IMG_0808
チャッチャラー←(ドラえもん風)ハトメパンチー★★
布や皮などにハトメを付ける道具です。
ハトメとはブルーシートの端っこに付いてる穴が開いた金属の丸いやつです。
あっ、知ってますね・゚゚(;´Д`)・゚゚アセアセ…
これを使ってなんとか修復しました。
他に、100均で犬の首輪とそれに接続するヒモも買って来てこんなふうに止めました。
@IMG_0800
首輪のワンタッチで外せる部品を使いたかったんです。角材方式はやめました。
ハトメは穴にヒモを通す予定だったんですが、ハトメでヒモを挟み込むほうが、しっかり固定できる事に気付いたので、変な使い方になってます。
ビニールのサイドも角材を追加し固定、がら空きだった上部にもビニールを張って風の侵入を防ぐ構造に。
ホットボンドではなくガンタッカーでバチンバチン!!
@IMG_0798
自分の中では温室モドキから無加温温室にパワーアップしたつもりです。
実は花置き台の後ろには扉があって、亡き祖父が使っていた一輪車や農機具が入れてあるんです。もう使う事はないんですが、一応中のモノを出し入れできるように、ビニールをめくれるようにしとかないといけません。なので、下から入ってくるすきま風は仕方なしです。
@IMG_0803
先日west部長さんがブログで書いておられましたけど、密閉した小型温室等では温度が上がり過ぎて、夜冷えるという植物にはつらい状況がになりがちなので、少々すき間があるくらいで良いかなと思ってます。
現在は寒さに根性が無さそうな数鉢は室内に避難させてます。
@IMG_0802
@IMG_0797

(^_^ゞ
生きてますた。
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種子即蒔(・_・ )ノ" ゜

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