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超徒長(T_T)/ 

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これは気持ち悪い虫の触覚ではありません。

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黄色い種から生えてる…。

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レボルタの芽でございます。
現在28センチ。のっけから激しく徒長しております。(笑)

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次はこれSesbania punicea。赤い花咲くお豆ちゃん。現在これも28センチくらいか。

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Poinciana gilliesii ひどくヒョロヒョロ。

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頂芽は枯れてます。徒長しすぎて栄養が届かないのか?

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Yucca brevifolia もかわいそうにしなだれちゃってます。

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Musa acuminata ssp. Sumatranaもひ弱になって葉先が黒い。

@IMG_1028
Tecoma sambucifoliaは何かのハーブの芽のように。

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Bauhinia galpinii も頂芽が枯れて小さい脇芽が多発。

人工証明の貧弱さをあらためて痛感。太陽神の力には遠く足下にも及びません。

徒長は証明の貧弱さの他に、高温、無風、過湿、などの条件で起こります。

じゃあ家は全ての条件に当てはまってる。どれかの条件を解決しようとすると、温度が保てなくなったり、置き場所が無くなったりするので放置しかない。

こんなものでもあれば解決するのかもしれませんね。

人間は自然の摂理に逆らっぢゃなんね~。

種は春に蒔くのが自然ですね。

そして、撮影を終えた苗を水槽に戻す途中、誤ってガラス蓋を落してしまい、細~い苗を2本程ポキッとやってしまったのでした。(T^T)グスッ…


人間は自然の摂理に逆らっぢゃなんね~。重力にも逆らえね~。(T_T)/




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吊るす

このあいだビカクと一緒に付けたヒモランに一緒に謎の物体がいくつかひっ付いていました。

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ぷっくりしたバルブの一枚葉。どうやら小型のランのようです。
調べてみるとミヤマムギランらしい。
これは着生させねば。
で、これまた一緒にひっ付いていた謎シダとマメズタ、その辺で取って来た苔やらシダやらと一緒に極小の吊りものを制作。
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@IMG_1007

古瓦を利用して作られた丁度良さそうな素材を拾ったので、そこにヘゴの切れ端を固定し、エイエイとテグスで結びました。10種くらい付けてますが、まだ出来たばかりなので見栄えがしません。
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……ラピュタ2号。


春の支度

春はまだかと、植物達も支度をはじめています。
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何かの植物の芽です。もうはち切れそう。これの名前が判らんのです。
人が居なくなって見捨てられた庭の端に生えていたのを一枝拝借してきたのですが、これがなかなかに美しい。
枝は細かく分岐して枝垂れ、春に一斉に白い小さな花を咲かせます。
なんだろう?

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これはポポーの花芽です。
小学生の時だったか、ご近所で果実を貰って食べました。
甘っ。でも子供用ハミガキ粉の味がする~。変なの~っ。植えちゃえ!
それからだから20年近く経ってますね。ずっとプランターだったのを一昨年地植えしたら花を咲かせるようになりました。まだ食べれるような充実した実は成りませんが、私の実生歴は意外に長いかも。


@IMG_1011
こやつはカザグルマ(Clematis patens)です。この日本産のクレマチスがヨーロッパに持ち込まれ色々な種類と交配され現在の多品種になったのだとか。大輪の花を咲かせます。
昨年挿し木したものです。
線路脇の草むらで見つけました。最初にカザグルマを見つけたのは小学生の時、家の近くの草むらで発見し、挿し木したのですが、小学生の私の技術では付きませんでした。
それから、次に見つけたのが去年ですから、当地では絶滅寸前ですね。
増やして条件の良さそうな場所に返してやろう。

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こんな花です。

土をいじりたかったので

まだまだ寒いですが、家の中に隠ってばかりも不健康なので、久しぶりにフィールドへ出てみました。
まだまだ春の芽吹き前なので、山は茶色いです。
しかたがないのでシダでも植えようと思い3種ほど採取してきました。
何処にでも生えてるようなシダで珍しくはないと思うのですが、いまいち名前が判らないモノもあります。今度調べてみよう。
これは葉の切れ込みが多く繊細な感じ。冬なので茶色いですが、緑になるときれいです。
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これはちょっと乾燥した所にも生えるやつ。良く見かけるが、面白い葉型。
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最後はウラジロ。これしか名前が判りません・゚゚(;´Д`)・゚゚。
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シダ好きを広言しちゃいけませんね。
葉裏が白い。お正月飾りに使うやつですね。
でかいのは一枚の葉が60センチくらいありましたよ。
シダばかり植えたシェイドガーデンも好きだな~。
とりあえず全部植えときました。

おまけ

小さな庭にでかでかと横たわった流木です。ウチのシンボル。
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長い所を測ったら、230センチ!
一昨年仕事帰りに、面白いもんは無いかな~っと、山道を走ってたら発見。
衝動的にボロ軽自動車に積み込んで持って帰りました。
一人じゃ持ち上がらない重さでしたが、フルパワーとテコの原理でエ~イ(- -ノ)ノ !!
ツルマサキとか付いてて野趣があります。カタヒバを付けたものが紅葉。
今年はシノブを付けてみよう。

春はまだかね~。
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追記

調べてみると写真1枚目はホラシノブ2枚目はコシダだと思います。
この辺は特徴のある葉なので調べられましたが、シダは似た葉が多いですから、ここらが限界。

邪道園芸

以前からやってみたかった邪道プレイを。

スーパーで買って数年育てている雑ビカクを付けている木に5㎠くらいのスペースがあったんです。
そのスペースが気になって。何か付けたくて。スキマにぴっとんしたくて…。
ヒモランLycopodium sieboldii(シダ)を付けてしまいました。・゚゚(;´Д`)・゚゚

どうなんでしょう?
こんな事する人はいない?美的感覚が狂ってる?キモイ?変態!オゲレツ!!
シャラッ~プゥ―――ヾ(≧Д≦)ノ゙―――!!


室内の低湿度の中でヒモランが生きれるのかよく判りませんが、とにかくやってみたかったんです。

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ゆっくりやな~

Butia eriospatha(ウーリー・ジェリーパーム、ウーリー・ブラジルヤシ)発根。
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Nannorrhops ritchiana ‘Kashmir’(カシミールヤシ)発根。
@IMG_0992

両方1ずつ。袋の日付は5月20日!
9ヶ月か~。長いの~。ゆっくりやな~。

Butia eriospathaはココスヤシよりも葉が緑っぽいらしい。
Nannorrhops ritchiana ‘Kashmir’寒さに強いナンノロプスの中でも、さらに霜に強いらしい。小さいうちは葉色はシルバーじゃない。

以上

今日は暖かかった

ですね~。
すっかり春ですよ。植物達は芽を吹く準備をしています。
しかし、また月曜から冷え込むみたいですね。もうちょっと我慢です。
まだまだ野外は枯れ野原なので今日も室内の植物をいじる。

箱舟は、もう一杯です。
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日陰者のシダ達はここが気に入ってるようですが、陽樹の芽達は太陽の光を浴びたがってます。
ワサワサ、ヒョロヒョロ。

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左の方がwestさん印の小笠原産のデイゴ。ガッチリ太い。
右が唯一バウヒニアで発芽の良かったBauhinia yunnanensis特徴的なハート型の葉が出てきました。

そんな中Cycas xipholepisが発根しました。
@IMG_0984

そして仲間入り。
@IMG_0985

巨樹の始め

先日かげさんに頂いたEucalyptus regnans(Mountain ash、Swamp gum)が一粒だけ発芽しました。
この木は、オーストラリア本土ビクトリア州とタスマニア全島に分布する世界一背の高い広葉樹です。
そう、今近辺で流行?の木性シダがわんさか生えてる森にすっくと立つ巨樹なのです。

針葉樹を含めても世界で2番目に高い樹種だそうです。
記録に残るものとしては世界一高い木で高さ約140mを記録したそうな。

現在の世界一はSequia sempervirens(センペルセコイア、レッドウッド、セコイアメスギ)で、カリフォルニア州レッドウッド国立公園にある高さ115mのモノ。

日本はパルプの材料として世界中からチップを輸入しているが、この種を含むユーカリ達も例外なく日本に輸入される為伐採されている。

国立公園に指定されている一部の原生林は守られているようだが、多くの森は輸出の為に切られて無くなっている。

伐採された後はナパーム弾みたいなので荒っぽく焼かれて種子を散布し更新され、新たな木材が生産されているらしいが、問題も多いとか。

発芽したばかりの幼樹を守るため強い農薬がヘリからドバッと蒔かれるらしい。それでも木が育たず植林するハメになってるとか。

考えさせられますよね。そういう破壊の恩恵を受けてノンキに生活してる…。
遠い国で何が起こってるかは一応知っても…。
まぁ変な園芸やってて知る事が出来ただけでも少しは良いのかな。






はいそれで、生えてきたのがコレです。
@IMG_0980
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@IMG_0983

素晴らしく極小。
種子は1㎜の半分くらい。出て来た芽もタデより小さいくらい。
これが140mになるんか~。植物はすごいね。

今オーストラリアの山火事が話題になってるけど、コレも火事の後発芽する種子らしい。

今回は3㎝角くらいのジップバックにパームピートで袋蒔きしたら、まぐれで発芽したんですけど、残りの種子(パームピートと混ざって判らん)は木酢にでも浸けてみようかな。

もともとこの種子は昔オクでチョロさんが出品されてたモノだと思う。
兄弟達は発芽したのかな~。


ついつい

ヤフオクにもお手頃な種子を見つけられず、お願いしている種子もまだ届かない。
う~んつまらん。
ついついポチットしてしまいました。

海外のサイトで自分で注文してみるのは初めてだったので緊張。
そこは、あんまり安くないんですが、以前お友達にお願いして輸入代行して頂いたという事もあり、一番不安が無かったので、勉強のつもりでやってみました。
…((((;´・ω・`)))ガクガクブルブル…
無事届くんだろうか…?
いつ代金は引き落とされるんだろうか?
入力情報は正しかったのだろうか?間違ってたら、むこうからメールが(゚д゚|||)
やっぱり英語はきらいだ~。


頑張れビスマル君

昨年の秋にparaoさんに頂いたBismarckia nobilisを植え替えました。
発根した種子だったので、冬を乗り切る為にこ~んな感じで袋に植えて水槽で加温しておいたんですが、見てのとおり、根が限界です。(これは昨年冬の画像)
@IMG_0888
@IMG_0889

まだまだ寒いし、今は植え替えたくないんですが、このままでは多分ヤバイでしょう。
袋の口は開けてるんですが、底は当然水槽に入れる為と、土にパームピートを選択したが故、水やりなど出来ず、根への酸素の流通は皆無です。
多分袋の中の酸素は使い果たされ、根の周りには老廃物が溜まり、ギリで生きている状況ではないかと思われます。根の色や最近の動きの無さがそれを物語っている…。

そこで、よいしょ~っと植え替えました。
ヤシは根をいじるのはダメというのは周知の事で、その中でもビスマルクヤシはデリケートだそう。時期も時期ですし、細心の注意を払い植え替えを行ないました。

5粒の内2粒は発根初期に失活してしまっていたようなので、コレはしょうがないとして、残りの3つです。

ガ~ン。1つは発根して根が身長しているにもかかわらず死んでました。
@IMG_0979

原因は大体判ってます。
根を伸ばす場所が悪かったんです。
ただでさえ酸素の流通が少ない袋の真ん中あたりに根を伸ばしたんですね。
袋の端の方は根と用土の間にすき間が出来て空気が入れ替わります。
柔らかい袋やビニポットはなおさらです。
挿し木をする時にもこの事は常識で、容器の端にさし穂を挿したモノの方が活着率が高い。
生きている2つに掛けましょう。

冷たい水は害になるので、お湯を沸かして、ぬるま湯を作り、バケツの中で慎重にパームピートを洗い流しました。絡んだ根をほどき、ロングポットに植えて排水の良い用土を入れたんですが、それもあらかじめ湿らせておきます。
そうしないと、根の表面の水分を乾いた用土が吸ってしまって痛めかねません。







じゃ~ん。
@IMG_0970


完全に計算ミスです。ロングポットに植えたにもかかわらず飛び出してるウッ…((( ̄▽ ̄; )





(- -ノ)ノエイっと、量増し!カッコわるい…(´∀`lll)
@IMG_0973

よく見たら発芽点ができちょる。
@IMG_0971
@IMG_0972

無事活着を願って再び水槽で保温。



まぁ~さんの遠隔地胞子培養計画 vol.2(中間報告)

前回から早1ヶ月半。
Cyathea australis の状況はと言うと、こんな感じ~。
@I20071208





















になってるはずだったんですが、実際は…
@IMG_0969

ハイ~音沙汰無し~(笑)
生命の痕跡は無く、黒茶けた大地が広がるのみ!
動かんのぉ~~~。

そううまくは行かないようであります。
以前蒔いたディクソア・アンタルクティカは、純国産胞子の取り蒔きという超新鮮なやつでしたので…。まぁケースが違うっちゃ~違うんですが…。

胞子蒔きの情報ってネットを徘徊しても、それほど多くは無いんですよね。

そして、木性シダ類いになると、さらに情報量少。
まだ、ディクソニア・アンタルクティカのケースくらいしか見かけません。

種子蒔きマイスターのきむしんさんの所でも、前葉体が受精し、胞子体にまで育てあげられていました。
しかし、発芽までに半年を要したそうです。
ということは、胞子の鮮度?or環境?によって発芽までの期間が、かなり変わってくるのかな?
胞子が休眠でもするの??
謎が深まります。
とにかく半年はあきらめずに待つしかない。蒔き床をポイしちゃダメって事です。

現在のアンタル君の方はこんな感じ。
@IMG_0956
@IMG_0953

羽状葉を展開してきました~。

ところで、皆さん家の胞子はどうですか?動きました?




ソテツの生命力

@IMG_0948

ペロちゃんLepidozamia peroffskyana のデカい発根種子です。
頂きモノ(^_^)
近くに寄ってみると…。

@IMG_0950


発根部分がブッた切れていま~す。
間違って折った訳ではなく、腐って取れたんです。
普通ならコレはお亡くなりになる所ですが、
ソテツはここから適切な温度、湿度、光で復活します。
赤丸の所を見て下さい。心がきれいな人には新たに発根している様子が見えるはずです。
すばらしい生命力!ソテツを育てたくなる魅力の1つでしょう。
@IMG_0952

動かんな~

@IMG_0946

Bauhinia purpurea(紫蘇芯花)が動きません。
他のマメ達は続々と発芽してきてるのにBauhinia は遅いんかな~。
最初ジベレリン&ホーマイに浸けて、ミニポットに蒔いたんですが、その日の夜が冷え込んで20℃を下回ってしまったのが原因か?それともジベレリンが逆効果になっているのか?
種の殻が腐ってきていたので、きれいに剥いて裸にしました。少し色が悪くなってるかな~。でも大丈夫そうな感じではあります。
Bauhinia 初めてなので、ほんと判りません。今は25℃以上を保って袋の中なんですが…。
もしかして他のマメが徒長してるのはジベレリンの薬害もあるかも。
マメにジベレを使うのはやめようかな…。
みなさんBauhinia は何日くらいで発根するもんなんでしょうか?

徒長

マメがぼつぼつと発芽しております。が、徒長ぎみ。
メタルハイランドランプでも有れば違うんでしょうが、蛍光灯では頑張ってもこんなモンです。
@IMG_0944
10㎝茎が伸びて双葉が出てしまっているのはSesbania puniceaと、Poinciana gilliesiiです。
Poinciana gilliesiiは2粒しか種子が無かったのに1粒腐らせちゃいました。(T_T)/
原因は私が種子蒔きの時、殻を削りすぎちゃった事。胚乳を傷つけてしまい、そこからゼリーのような透明な液体が出てきて…。ソテツの幹を傷つけた時にも出て来るあのゼリーみたいのです。
傷を塞ぐ為に出るのでしょうが、小さな種子は中身を出し切って☆です。

1個だけ発芽したCostus speciosus和名は福神草。
@IMG_0936
いわゆるスパイラルジンジャーで、花は地味だが、葉が螺旋状に回転して付く。
日本のサイトでは寒さに弱いとなっているが、海外の情報ではusda zone8a(-12℃)とか。こういうのけっこうありますよね。どっちを信じて良いのやら判りませんが、増やして耐寒実験してみるしか無い。

moiさんに頂いたチェリモヤ。ラーメンじゃありません。
@IMG_0938
けっこうな数が発芽してきております。少し前からmoiさんのサイトMoi Cafe Gerdenの実生クラブ掲示板で石垣島産のトックリヤシと、パッションフルーツが里子募集されてます。
ご興味ある方はコンタクトを取られてはいかがでしょう。チェリモヤもここでの頂きものです。

謎シダ

う~んネタが無い。ネタが無いのでシダの幼株でも載せます。
@IMG_0942

@IMG_0943

昨年オークションで手に入れた謎のシダ。
出品者さんはマザーファーン(Asplenium bulbiferum)あたりでは無いかとおっしゃっていました。
マザーファーンは豪州、ニュージーランド産のアスプレで、葉に付く無性芽で増えるので、この名前が付いたようです。
しかし、こいつはインドネシア、マレーシア産。無性芽で増えるのですが、産地も違うし、葉の形状が違います。マザーファーンより、細く、繊細な羽状葉を展開します。
まだまだ数センチの苗っこですが、きれいな成葉を出してきました。
でっかくなったらカッコいいでしょうが、成長が遅いので時間がかかります。
(^_^ゞ
生きてますた。
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